2019年(令和元年)No.2:7 月~12 月今月の山行報告

本報告は月初めに開催される月例会をもとに作成しています


 ★今月の山行報告

 08月07日の例会で報告のあった山行は以下の通りです。



2019.08.04:八方ヶ岳  【参加者:新谷千春・哲磨】

十数年ぶりに八方ヶ岳へ行きました。
ヤマップにものっていない、北尾根登山道がありましたので、行ってみました。
標高800mからの尾根道は、アップダウンの連続で、いくつものピークを越える、ハードな登山道でした。
通常の沢コースが100分で頂上ですが、このコースは180分はかかるコースでした。

頂上は、32度と暑いのですが、心地よい風が吹いていました。


2019.08.04:英彦山  【参加者:久保、他】

早朝なら少しは涼しいのでは!と期待していきました。
思いが届いたのか、今日は南寄りの涼しい風が吹き快適そのもの!
別所スタートで日蔭の多い正面から上り豊前坊へ下山。

山頂で、加藤さんに遭遇、北西尾根~南岳~ケルンの谷~豊前坊の行程とのことでした。

2019.07.26:栗駒山  【参加者:久保、他】

恒例の東北の夏山、愉しんできました。

7月26日:栗駒山
北面の須川ルートは、火山規制で立ち入りが制限されているため南面のいわかがみ平から東栗駒ルート~ピーク~中央ルートで周回。東栗駒への途中に明るく開けた沢があり、100 m程登ります。

全体がゆったりした山容で、東栗駒方面は花が多く開けた尾根の散歩道です。秋の全山紅葉で有名ですが夏山もいいですよ。


2019.07.26:栗駒山

2019.07.28:月山  【参加者:久保、他】

栗駒から西に移動、28日は月山。

急に発生した台風の影響で終日小雨+強風でしたが、雨の日も又、吉!
8合目から弥陀ヶ原経由で往復。
月山頂上は、神社で占有されています。500円/人のおはらいを受けてピークの社に参拝しました。

実は月山の三角点は少し北側に行ったところにあります。勿論立ち寄りました。(写真右)

8合目からのルートは、お花畑に恵まれています。
今し方咲いた?雨風に揺れるニッコウキスゲの群落が印象的でした。

【写真下左】仏性池小屋


2019.07.28:月山

2019.07.28:七重の滝(沢登)  

【参加者:中野、中山】

好天に恵まれ気温も高く、絶好の沢日和りでしたが、梅雨明け直後とあって、水量が多く、流れに体をもっていかれそうな感じで注意が必要でした。

特に七の大滝はド迫力のシャワークライミングとなりました。

2019.07.24-25:霧ヶ峰(北八ヶ岳)  【参加者:毛利、他】

白樺湖をベースに北八ヶ岳・霧ヶ峰に行ってきました。

宿泊は、「レイクサイドホステル ジル白樺湖」朝食付きで2人で二泊14000円でした。
夕食は買い出しをして、食器・調味料もある共同厨房で作ります。


出発が遅れ、車山周りの散策の後、八島ヶ湿原は車で移動
「ニッコウキスギ」は、いたるところに群生で咲いていました。

2019.07.24-25:霧ヶ峰(北八ヶ岳)

2019.07.27-28:

坊ヶツルテン泊
 【参加者:萩原、他】

梅雨明けの久住坊ガツルへ。土曜日早朝牧の戸から入り、数座回って坊ガツルへ。

テント場はミヤマの時期に比べ少なめ。暑くてビールが進みました。

隣のテントが夜11時を過ぎても話し声ひどく、耐えきれなかった私の同僚が一喝すると静かになりました。あー怖!

2019.07.28:井原山  【参加者:西方、藤本、神田、榊原】

キツネノカミソリを見に行ってきました。
五分咲きとの情報でしたが、8割程度?かなりの見頃でした。

6時半にキトク橋登山口駐車場到着も、満車。
路駐もかなりありました。
我々は400メートルほど下ったところにある、空きスペースに駐車。
アンの滝経由で群生地を通り、山頂は24度で涼しく過ごせました。

2019.07.28:井原山

2019.07.26:悪沢岳(南ア)  【参加者:横山】

前日、椹島より千枚小屋泊。悪沢、赤石縦走の予定が天気予報が悪くなり、かつ台風の発生で悪沢のみで往路を引き返しました。山頂はガスで展望なし。
長い尾根歩きでした

2019.07.26:猪の瀬戸湿原

 【参加者:田村、加藤】

駐車場~水口山トラバース~由布岳表登山口~駐車場

7/21(日)の振替
雨に打たれた”オオキツネノカミソリ”ですが、広範囲で開花、今日で正解でした。

キツネノカミソリとの違いは、長いオシベとメシベが花の外へ飛び出しているのがオオキツネノカミソリと田村さんから教えていただきました。

由布岳表登山口駐車場からの復路でも随所で自生しているのを確認、他にもウバユリ、ハンカイソウも咲いております。28日(日)は観察会の予定

2019.07.18:羅臼岳

 【参加者:新谷千春・哲磨】

北海道 道東3山行って来ました。

7月18日 羅臼岳 
木下小屋から暑い中、汗をかき羅臼平まで、羅臼平からは、ガスが出て気温も下がり、歩くには快適でした。

往復9時間の山行となりました。


2019.07.19:斜里岳  【参加者:新谷千春・哲磨】

清岳荘から、ガスが掛かってましたが、晴れるのを期待して登り
途中何度も渡渉をして山頂直下の馬の背からは、強風で立って歩くのもままならず、写真だけ撮り下山。


【写真右】下山後 登山口で
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2019.07.21:雌阿寒岳  

【参加者:新谷千春・哲磨】

20日は雨の為休養日に
21日は天気も良く、下界を見ながらの山行でした。
山頂の噴気孔からは、凄い勢いでガスが出ていました。
青沼は綺麗なエメラルドグリーンでした。


2019.07.16:一位ヶ岳 

【参加者:横山】


椎ノ木コース往復

俵山温泉のついでに登りました。急坂の連続ですが、山頂は広々して見晴らしは良かったです。
鹿がたくさんいました。

2019.07.14-15:傾山 【参加者:萩原、毛利】

天候を配慮し、萩原宅15時 出発 あさじ道の駅で夕食。豊栄鉱山跡(九折)でテント設営 19時
上畑と豊栄鉱山跡の途中で、2度鹿に遭いました。
ビールを少し飲んで、各自自前テントで就寝


5時45分 出発 三ツ尾方向から登山開始。思いの他コースが荒れていました。

何とか、山頂につき、無事下山しましたが、登山ルートもテーピングに頼った山行でした。
九折から豊栄鉱山跡のコースも以前は、渡渉1度だった記憶ですが、三度やりました。

9時間の歩行でした。


2019.07.14-15:傾山 

2019.07.14-16:行縢山 【参加者:東滝】

7月14~16日 行縢山、中岳キャンプ場
以前から気になっていた、行縢山に登って来ました。
行縢神社から、急な登りは無く、だらだらとした登山道を登り2時間、下り1時間半。短パンで登るのは危険です。山ヒルがいるとは
考えていなかった。山頂に着いて足に黒いモノがついてたいるのに気づきヒルだと分かった。何処にいたのか?、一匹車の中まで着いてきた。
佐伯 中岳キャンプ場
川沿いに有る無料でいいキャンプ場です。ここから本庄の岩場が近くにある。


インターネットで調べてみると、久住山より南の山は、山ヒルがいて、この時期 動きが活発だそうです。対策として、長ズボン、スパッツ、はもちろん。隙間をテープでふさぐ人もいるようです。

【写真右】蒲江で仕入れた夏限定の岩牡蠣





2019.07.15:岩井川岳(九重山系) 

【参加者:加藤、鉄井、田村、三栗、松崎、岡村眞由美、岡村繁雄】


前日は終日雨模様のため、沢水キャンプ場バンガロー泊。雨上がりで足元が悪いと考え、岩井川岳に瀬の本より往復
山頂付近は、なだらかで雲の切れ間から周囲の山々も望むことができました。岡村Sのみ足を延ばして、扇ケ鼻経由で牧ノ戸峠へ下山


【写真上左】岩井川岳山頂にて 【写真上右】雨に打たれてかろうじて花びらを残していたアヤメ

2019.07.15:岩井川岳

2019.07.14:深入山(中国山地) 【参加者:久保、他】

Family Serviceで緑の草原の山:深入山散策。天候に恵まれ緑の眩しい山行になりました。
今の時期は花いっぱいで、ササユリ、キキョウ、等々咲いていました。東登山口から南登山口へ周回。
ピークからはに中国山地の多くの峰が展望できます。

2019.07.14:深入山(中国山地)

2019.07.13:英彦山 【参加者:神田、藤本、西方、久保】

・午後からの降水確率:100 %でしたが、朝は小康状態だったので出かけました。
 別所から、予定の南岳経由はやめて正面を登る。

 奉幣殿あたり降り出し、中岳に着くころはザアザアとかなりの降雨。少し休んでもみじ谷経由で早々に下山。

・所要時間:3時間30分。


2019.07.13:英彦山

2019.07.07:七重の滝 【参加者:中山、毛利、(鹿野)】

F1及びF2の登攀ルート整備(ハーケン・アンカーの打ち直し)
偶然、単独で来ていたセミナーパークのクライミングウォール管理責任者の鹿野氏が登りたいとの事で一緒に登攀


【写真右】F2にハーケン1枚・ボルト1本打ち込み。左岸水際をへつる事ができます。
A02回の後、かなりのバランスが必要ですが----。

2019.07.07:七重の滝

2019.07.07:由布岳 【参加者:久保、他】

7日、Family Serviceで由布岳


午前中は蒸し暑く、時折風が吹く程度でマタエについたときは全身ずぶ濡れ状態でした。
しかしさすがに頂稜は風が吹き抜け一息つきました。

マタエから東峰に少しの登ったところに、ヤマオダマキ(写真右上)が咲いていました。
(勿論、マタエであった監視人らしきオジサンからの情報です。)そのつもりで観るといろんな花が咲いておりました。


2019.07.07:由布岳

2019.07.07:羊蹄山 

【参加者:中原】


真狩コースから往復。御鉢巡りは意外に時間を要した。
行程時間は10~11時間。天気に恵まれ夏山を充分満喫。

2019.07.07:皿倉山 

【参加者:鉄井、神田、三栗、林、岡村眞由美、岡村繁雄加藤】

午前中は、時折涼しい風が吹いて、虫もあまりおらず、思ったより快適な山行でした。
【国見岩岩トレ:吉村、溝尾】

2019.07.07:権現山~皿倉山 

【参加者:加藤】


3時間程ウロウロ、
空荷でも久しぶりに汗をたっぷりかきました。
写真は早くもヤマジノホトトギス

2019.07.06:玄海青年の家(インドアクライミング) 【参加者:中山、毛利】

天気がよかったのですが、予定通り、室内クライミングを行いました。2人だけだったので、かなり良い運動になりました。また、備え付きの扇風機があり、休憩中は風を浴び、なかなか快適だったと思います。




★今月の山行報告

 07月03日の例会で報告のあった山行は以下の通りです。



2019.06.25:八幡平 

【参加者:新谷千春・哲磨】


バス停から3時間程お花畑を、ハイキング
水芭蕉、ハクサンチドリ他、多数のお花に癒されました。


2019.06.26:岩手山 

【参加者:新谷千春・哲磨】


馬返し登山口から往復8時間半
快晴の中、心地良い風が吹いていましたが

9合目からは強風で、写真を撮りすぐに8合目まで下山
小屋前の御成清水をたっぷり飲みました。



2019.06.27:八甲田山 

【参加者:新谷千春・哲磨】


酸ヶ湯温泉のバスで、ロープウェイ乗り場まで送ってもらう

赤倉岳から大岳へと縦走、
大岳からの下山道では、100m以上の雪道をトラバースして仙人岱経由で酸ヶ湯温泉に下山



2019.06.28:岩木山 

【参加者:新谷千春・哲磨】


下から見たら雲で覆われ、山頂は全く見えませんでしたが、8合目から上は快晴でした。

頂上の視界は、360度の雲海でした。

おまけ
29日は竜飛岬までドライブを楽しみ、無事終了しました。



2019.06.20:守門岳 【参加者:田村、加藤、鉄井、岡村眞由美、岡村繁雄】

   やっとお目当てのヒメサユリを見ることができて、一同感動。 行程:7時間10分


守門岳山頂にて 後方、守門岳

2019.06.18:浅草岳(新潟県魚沼市) 

【参加者:田村、加藤、鉄井、岡村眞由美、岡村繁雄】


 やっと天候が回復し、随所に咲いている花を観賞しながらの山行でした。
 目当てのヒメサユリは、つぼみでした。


 行程:5時間50分     

稜線付近は、ところどころ残雪がありました。 カタクリの群落

2019.06.17:磐梯山 【参加者:田村、加藤、鉄井、岡村繁雄】

 雨が時折ぱらつく中の登山でした。

 4時間20分の行程でした。

磐梯山山頂 この付近がお花畑のはずなのですが・・・

2019.06.15:裏磐梯 五色沼ハイク 

【参加者:田村、加藤、鉄井、岡村眞由美、岡村繁雄】


 裏磐梯ビジターセンターで長靴を有料〔\300〕で借りて、梅雨の真っただ中、雨がぱらつく五色沼を散策

五色沼ハイク 毘沙門沼の遊歩道


東北の山旅詳細報告

令和元年(2019年)6月 浅草岳・守門岳・磐梯山 山行報告



2019.06.23:脊振山 【参加者:三栗、松永、久保】

三瀬峠を越えて広域基幹林道金山脊振線に入り高山の椎原峠登山口に駐車。ここはすでに標高650mあります。

稜線へは舗装された林道で30分弱。

 椎原峠西~椎原峠~脊振山往復。登山道は、九州自然歩道の一部なのでよく整備されている。道中、ヤマつつじが結構咲き残っておりいいアクセントになっています。

 脊振山気象レーダーサイトへの分岐から舗装道路を歩くが、一般車は通行止め。最後の詰めで樹林帯に入るがすぐキャンプ場、駐車場を経て、ピークへは急な階段です。

佐賀県側はおおむね晴れですが、福岡県側は曇天、しかし少し寒いくらいの西風が終始吹き、快適な尾根歩きでした。ちなみに山頂気温は寒暖計で15℃!

脊振山は大昔に来た覚えがありますが・・・初めての山のようで記憶にない!・・・皿倉山よりははるかに山頂施設が多いですが、それを除くと気持ちのいい樹林帯が広がり快適な森林浴的山歩きを愉しみました。

行動時間:4時間40分


椎原峠~脊振山の中間あたり;白砂の岡 唐人の舞
小富士あたりから金山方面を望む(金山は最奥のガスの中)

2019.06.16:犬ヶ岳 

【参加者:神田、西方、東滝、榊原、中野、藤本、久保】


昨夜来の雨雲が取れずほんの時たま日が射したり、ガスで覆われたりしてほぼ終日曇天。

そのせいもあり少し寒いくらいの気温で、しかも時間がよかったのか誰にも会わず概ね快適な歩きを愉しみました。

●ルート:登山口駐車場~うぐいす谷歩道~笈吊峠~犬ヶ岳(
写真下上)~一ノ岳~求菩提山(胎蔵界護摩場跡:写真右)~五窟~登山口

●所要時間:休憩、ランチ込みで約6時間半

2019.06.16:犬ヶ岳

■2019.06.11-12: 九重山 【参加者:横山】

 体調もほぼ戻ったので、遅ればせながらミヤマキリシマを見に行きました。

●6/11(火)三俣山
長者原から平治岳をめざすが、下山者から「平治岳は終わった。三俣山が満開」の情報を得て急遽坊がつるから三俣山直登コースへ。悪路すぎて疲れました
南峰では総額100万円の大きなドローンが飛んでいました。

●6/12(水)扇ヶ鼻、肥前ガ城、星生山
平日なのに牧の戸は7時で満車。ガスがひどく遅く出たが、昼前まで雲が多かった。
午後になってようやく晴れました。こちらも満開。


■2019.06.10-11: 九重山 【参加者:東滝】

6月10日~11日 久住山 坊ガツル テント泊

牧の戸~扇ヶ鼻~久住分れ~坊ガツル テント泊
久住分れ~扇ヶ鼻~牧の戸

今年のミヤマ霧島を観るラストチャンスと思い天気予報を見て行ってきました。流石にこの時期、8時前なのに駐車場は満車、道路に運良く1台分のスペースがありラッキーだった。

平治岳、大船山は花はもう終わりだそうです。扇ヶ鼻はほぼ満開できれいでした。


【追伸】
法華院温泉 毎月 10日~11日は温泉入浴料 半額 250円だそうです。
筌の口温泉です。熱くて、湯の温度が高いけど、気持ちいい。


扇ヶ鼻 坊ヶツル

■2019.06.8-9:根子岳天狗峰 【参加者:中山、中原、溝尾、吉村】

日ノ尾峠より根子岳天狗峰 行動時間約8時間 天候は曇りで、ガスが多く岩や土は濡れており、コンディションは良くありませんでしたが、溝尾さんのリードよろしく、4名全員無事に完登することができました。

【写真:下左】天狗峰を登攀【写真:上】縦走路より天狗峰を仰ぐ




2019.06.8-9:根子岳天狗峰

■2019.06.8-9:韓国岳 & 白髪岳 【参加者:久保、他】

8日は、韓国岳。時折日が差す曇天でしたが、気温が低く快適。えびの高原から周回。群落というほどではないですが避難小屋あたりから山頂はミヤマキリシマがきれいに咲いていました。

 霧島は、新燃岳と硫黄山、活動している為登山規制中です。


【写真右:硫黄山】【写真下:新燃岳】





●9日は、白髪岳。
 見所は、ブナ純林とバイケイソウ群落
【写真下右】!三池神社あたりから山頂までは白骨林を想起させるような立木の少ない開けた草原?風通しの良い見晴らしのよさそうな尾根ですが、あいにく曇りで眺望は得られず。


2019.06.8:韓国岳

2019.06.9:白髪岳

■2019.06.9:皿倉山 【参加者:神田】

遅めの出発でしたが 、山頂は風が涼しく過ごしやすかったです。
一人でランチしていたら、10名位のグループから「山の会に入りませんか?」と声をかけられました!




■2019.06.9:英彦山 【参加者:加藤】

高住神社~北岳~中岳~表登山道~バードライン~高住神社 4時間ウロウロ

曇り、下山中に小雨パラつきましたが、本降りでなくて幸い、稜線は靄がかかって幻想的。
"オオヤマレンゲ咲いてましたか"とよく聞かれる。
溶岩の壁と上部梯子の所は蕾、双方数少なめ、行者堂近くは枯れ花、蕾と見頃の花ありで写真を撮ってる方もいました。写真はバードラインのタツナミソウ、お目当てのフガクスズムシソウはまだ蕾。








■2019.06.8-9:中央アルプス 

【参加者:中野】


●6月8日 木曽駒ヶ岳、将棋頭山、宝剣山荘にテン泊。
●6月9日 宝剣岳、三沢岳。
単独行。


【写真左:三ノ沢岳】








■2019.06.8:普賢岳(雲仙) 

【参加者:新谷千春・哲磨、高木、他1名】




■2019.06.8:皿倉山 

【参加者:三栗、岡村繁雄】


  雲がかかっていたこともあり意外と涼しく、  来週福島の山に行くので、軽めの山行でした。